【野球】バッティング解析イベント開催!!

2019.03.31 10:58 |

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4月6日(土)7日(日)野球バッティング解析イベントを開催します!!laugh

 

 

 

時間帯は両日15:00~19:00

 

 

 

自分のバッティングフォームを今一度見直してみませんか?

 

 

解析のプロフェッショナルがお客様のスイングを解析し、的確にアドバイスさせていただきます!!winkwinkwink

 

 

 

http://www.victoria.co.jp/victoria/event-school/50705

 

 

お申し込みは↑こちらから行えます!

 

 

 

是非ご参加ください!!yesyes

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

野球用品メンテナンスイベント

2019.03.22 12:28 |

3月24日(日) ミズノによる野球用品メンテナンスイベントを開催します!

 

 

愛用されている野球用品をより長く、大切に使いたいと思いませんか?

 

当店にて、ミズノのスタッフがお手入れの仕方をレクチャーします!

 

参加は無料!!

時間は13:00~18:00まで開催します!

 

是非ご愛用されてるグローブ、スパイク、手袋等お持ちください!

 

 

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テニスイベント情報2

2019.03.22 12:27 |

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こんにちは(∩´∀`)∩

まだまだ花粉症とバトル中 ( ;∀;)

テニス担当村上です

 

 

3月23日にイベントを行います!!

前日告知でごめんなさい(;´・ω・)

なんと素振りをするだけでスイングを解析し、

お客様にピッタリのブリヂストン、テクニファイバーのラケットがわかるというイベントです。

時間は11時~13時14時~16時の2回

ラケットが買う予定がないお客様も、1回自分のスイングを見てみませんか?

 

テニスイベント情報!!

2019.03.12 19:32 |

鼻水だらだら

本当の敵は杉花粉・・・

 

こんにちは テニス担当 村上です( ;∀;)

 

今週末より新しいヴィクトリア イオンモールむさし村山店が始動します!!

今後ともよろしくお願いいたします(^_-)-☆

 

早速ですが3月16日(土)にイベントを行います。

冨岡

国別対抗戦

デビスカップ、フェドカップで

日本代表チームのオフィシャルストリンガーを務めている

冨岡信人氏をお招きして

日本代表が体感しているストリンギングを体感できます!!

張っている姿を見られることはモチロン

ゴーセンの硬式テニスストリング(ガット)を購入いただきますと

その場で張り上げもしていただけます。

時間は2019年 3月16日 11時~17時

是非ご自分のラケットを持ってご来店ください!!

 

冨岡

抜群にバランスの良いランニングシューズ「アシックス ゲル キュムラス 20」

2019.02.03 20:10 |

クッション系のシューズとして海外での絶大な人気を誇るシリーズ「ゲル キュムラス」。本作で20作目となります。
20作も続くという事は揺るぎない信頼性を証明していると言えるでしょう。
この度ゼビオ&ヴィクトリア限定販売シューズとして入荷してまいりましたゲル キュムラス20(Gel-Cumulus 20)のご紹介です。

Gel Cumulus 20

 

 

ゲル キュムラス20はどんなシューズ?

日本ではあまりなじみの無いシリーズですが、上記でも書いてある通り海外では大人気。20年も前から多くのランナーに愛用されていたシューズで、アシックスの中でも定評のあるシリーズの一つとなっています。
キュムラスの名前はストラタスやニンバスと同じく雲の名前を由来としたシューズ。キュムラスは積雲という意味。その名前にふさわしい軽量性とクッション性を備え、滑らかに走ることが出来るシューズです。

 

  • アッパー素材はジャガードメッシュでシームレス

すでにGel Kayano 25やGT-2000でも使われているタイプで、このキュムラス20でも使われています。
様々な方向に縫われているので非常に高い通気性を保ちながら、アンダーウェアのようなフィット感を実現し、シューズと足の一体感を出してくれています。
メッシュはシームレスで、適度な伸縮性もあるので長時間の着用も快適にサポートしてくれます。

Gel Cumulus 20のつま先部分

 

  • αゲルを搭載で高い衝撃吸収性を確保

軽量タイプのシューズですが、前足部と踵部分にはきっちりとαGelが搭載されています。
ゲルがあることでショックアブゾーバーとしての機能がきっちりと働き、スムーズな重心移動を可能にしてくれます。
当然、高い衝撃吸収性もありますよ。
横から見たGel Cumulus 20

 

  • ミッドソールはFlyteFoam PropelとFlyteForm Liteを使用

以前ご紹介したGel Kayano 25と同じ組み合わせのスポンジを使っています。
この2つのスポンジとGelのバランスが良く、軽量でありながら、クッション性をしっかりと発揮するだけでは無く、応答性の高いシューズに仕上がっています。

 

  • 重さは27.0cmで約280g

ゲルが入っていて、クッションが高いシューズの中では非常に軽い280gと言う重さになっています。
クッション性はしっかりと欲しいけど、クッションが少ないと不安になりますよね?
その部分はきっちりクリアしていますので、安心して快適なランニングをサポートしてくれます。

 

  • フルグラウンドコンタクト設計

前作を見たことがある方は少ないとおもいますが、今作からソールの形状がフルグラウンドコンタクト設計(フラットソール)になっています。
ガイダンスラインもあるので、スムーズな重心移動を可能にしてくれます。
ガイダンスラインの溝って効果あるの?と言う方もいますが、体重がかかると中敷きの下側がたわみ、ガイドしてくれるのです。
ですから、多くのランナーがこの機能で、サポートしてもらえるはずです。

Gel Cumulus 20のソール

 

  • しっかりとしたヒールカウンター

​外からプラパーツが付いているわけではないのでわかりにくいですが、ヒールカウンターが中足部近くまで入っています。
このパーツがしっかりとしていると、後足部をしっかりと支えてくれるので、ランニングを格段に良くしてくれます。長い距離を走った時などはその差が出てくる部分でもあります。
GT-2000ほど様々なパーツが付いているわけではないですが、このパーツがしっかりと入っているおかげで、着地時のブレ感もしっかりと抑えてくれていますので楽しいランニングができますよ。

Gel Cumulus 20のカカト部分

 

  • ドロップ差は10mm

ドロップとは踵の厚さからつま先の厚さを引いた差の事。一般的なランニングシューズとしての高低差があるので、後ろから前へ重心移動がしやすくなっています。フルグラウンドコンタクトと、ガイダンスラインを合わせることで、スムーズで安定感のある走りをサポートしてくれます。

 

 

今流行りはつま先着地じゃないの?

シューズとしてはドロップが10mmあるので、踵着地の靴なんじゃないの?それって今のドレンドと違うんじゃないの?なんて思う方もいるかもしれません。
実は、様々な場所で着地位置の調査はされているのですが、全ランナーの7割程度が踵着地となっているそうです。つま先着地は1割程度。実際にトップランナーの着地を見ても踵着地のランナーも多くおり、世界大会のメダリスト達の中にも踵着地の選手はいます。
無理につま先着地を意識し過ぎてしまうと怪我の原因となる事もあります。着地部位はその人の関節の可動域と関係してきますから、どの人でもつま先着地が出来るわけではないという点からも、あまり気にせずにその人に合った走り方をすれば良いのでは無いでしょうか。

 

 

GT-2000みたいにプローネション対応シューズじゃなくて平気?

こちらも着地の状態と怪我の関係は様々研究されています。着地の状態の影響はそれほど大きくなく、どのタイプでも2~3割前後の怪我の発生率と言われています。 怪我の理由の多くはオーバーユース。と、言うことは、運動前後のストレッチ不足や運動後のリカバリー不足も原因となりそうです。
プローネションは多くのランナーでおきる状態ですが、極端な方は多くありません。
オーバープローネション対応のシューズに違和感を感じる方も多く、自分の好みとシューズの機能性を合わせて選ぶのがよさそうですね。
もちろん、今まで通りの履き心地だったり、しっかりと安定感が欲しい、オーバープロネーションの方は今まで通りGT-2000をオススメします。

 

 

満足できなければ全額返金!

2019年2月1日~3月3日までにご購入いただいた方で、使用して満足頂けなかった場合は全額返金致致します。
ゲル キュムラス 20をお試しいただくチャンスです!

Gel Cumulus 20 満足できなければ全額返金キャンペーン

 

 

当店のおすすめはゲル キュムラス20

ここまで商品とは違う話もしてきましたが、多くの方におすすめできるシューズとしてキュムラス20を上げさせて頂きます。
当店スタッフもキュムラス20で走ってきました。衝撃吸収性と反発性をしっかりと持っているにも関わらず、重くない。フルグラウンドコンタクトと言われる形状と、足裏にあるガイダンスラインがあるので、どこで着地をしても安定感とスムーズな重心移動が可能となっています。
プローネションが気になる方はGT-2000というチョイスも有りますが、万人向けのランニングシューズとして完成度の高いシューズになっています。

様々な方に履いて頂きたいシューズ「キュムラス20」ですが、ゼビオ&ヴィクトリア限定での取り扱いになっています。(一部の限定品は直営店でも取り扱いあります)

 

Gel Cumulus 20

価格は税込14040円

 

Gel Cumulus 20 LE

こちらはLimited Edition。価格は税込14580円

 

Gel Cumulus 20 Tokyo

​Tokyo仕様は価格税込15120円

 

他の人と違ったシューズを履いてみたいけど、あまり感覚が違う物は怖い…なんて方にもおすすめですよ。
ぜひ当店にて試足してみてください。お待ちしております。

★NEWERAウォームアップ新色発売開始のご案内★

2019.01.23 17:59 |

 みなさん、こんにちわ(^▽^)/

 

大人気のNEWERAから、昨年、某アイドルグループメンバーが着用したことでも話題になった

ウォームアップジャケット・パンツの新色本日1/23(水)発売になりました(*^^*)

 

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定番のブラックベースでロゴカラーに明るいグリーンが配色になっており

小柄な方や女性向けにXSサイズも追加になっておりますので

男女問わず着用できるアイテムとなっています♫

 

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フラッグロゴはリフレクティブ仕様になっており、夜間の視認性もサポーされている為

明け方や夜の暗い時間のウォーキング・ジョギングなども安心してお使い頂けます(^^)

 

みなさまのご来店を心よりお待ちしております(*´▽`*)

ADIDASからの新シリーズAdizero Bekoji

2019.01.23 15:14 |

Adizeroシリーズの一部モデルがモデルチェンジしています。

  • Adizero Takumi Sen 5
  • Adizero Japan 4
  • Adizero Bekoji

の3モデル。
TakumiとJapanは既にお馴染みのシリーズですが、Bekojiは完全に新シリーズ。
新しいシリーズなので、なんだかわからないことも沢山有るので、ここでご紹介しておきます。

Adizero bekoji

 

Bekojiってどんな靴?

と言うか、ベコジってどんな意味?
まず、そこに目が行きますよね。
ベコジは、エチオピア中部にある標高約2800mの街。多くの長距離走の選手の出身地として知られていたりします。
そんなすごい走れそうな名前をしていますが、Aero Bounce PRの後継モデルとして登場しているので、どちらかと言えばトレーニングシューズ。
このシューズで練習を積んでって事かも知れませんね。
ただ、名前の頭には「Adizero」とありますから、当然ながら、走る事に向き合って行くシューズに生まれ変わっています。

 

Bekojiは10~20キロ走におすすめ

ADIDASと言えばやはりBoostフォームですが、このBekojiはBounceフォーム
前作、Aerobounce PRがそうでしたが、
適度なクッションがあり、地面を感じる事ができて、リーズナブル。これが学生のみならず、市民ランナーからも人気がでました。

 
このあたりのイメージを残しながらバージョンアップ。

 
ミッドソールにはBounceフォームを20%計量化しながら、クッション性と反発性も持ったBounce Liteを使用。薄底ながら程よいクッションが感じられます

 Adizero bekojiのソール

ソール側を見てみると中足部にはトルションシステムが入っています。これにより、今までよりも力が逃げずに前進する力をより発揮してくれます。

 
柔らかさが減ったらトレーニング効果下がってしまう?
と思ってしまいそうですが、踵とつま先の高低差、いわゆるドロップと言われる物は8mmから5mmに。この変化で立ち方はよりナチュラルな感じがになりながら、ランニング時の姿勢もサポートしてくれる感じになっています。

 

ソールにはもちろんコンチネンタル社製のラバーを使用していますから、グリップ性能の高さもあります

 
タイムを追い求めるならBoostフォームの方がよさそうですが、Boostフォームよりも反発が少ないのでキッチリとトレーニング効果が出そうです。
また、クッションがバリバリ入っている訳では無いので、10~20キロ走でのトレーニングにフィットしそうです。学生ならばそこまで走らないとは思いますので、当然おすすめです。

 

フィット感抜群

足型はAerobounce PRと同じく、日本人ランナーの足形に3Dでフィットさせてくれる、マイクロフィットトレーニングラストを採用。カカトから土踏まず部分に包み込むようなホールド感を持たせながら、足の付け根からつま先にかけては適度にゆとりがある。
メッシュはシームレスで、前足部にはフォージドファイバーと呼ばれるTPUコーティングされた糸でステッチ状の補強がしてあります。

Bekojiのつま先 TPUコーティングされた糸でステッチ状の補強

よくある補強パーツでは通気性を失う事になりますが、このフォージドファイバーでの補強ならば、軽量性、通気性を確保しながらしっかりと耐久性を高めてくれます。

 
長時間着用しても快適な履き心地を維持してくれる作りなので、裸足でも履けてしまうかも!?というほどの物。ひょっとするとトライアスロンなどの方でも使えるのではないでしょうか。

 

冬のトレーニングにオススメのシューズ

学生などは走り込みが多くなる時期なので、今履いている靴がちょっと痛んできた…という方も多くなっています。

 

Adizero Bekoji

価格 ¥9170(税込)

 

今までのAerobounse同じ販売価格ですが、このアップグレード。
是非当店にて足を入れて確かめて下さい。

アシックス最高クラスのクッション!Gel-Quantum 360 4

2018.12.23 17:57 |

ランニング初心者がとりあえずのシューズで始めたら、クッションがもっと必要だって気づく人、多くいますよね。
様々なメーカーがハイクッションのランニングシューズを出していますが、クッションの良いシューズを作っているメーカーと言えばアシックス!

アシックスと言えばGT-2000とか、以前ご紹介したGel-Kayanoなんかが定番のランニングシューズですね。今回はそんなアシックスでも最高クラスのクッション性を持ったGel-Quantum 360 4をご紹介
「何その靴。聞いたこと無いよ」
という声が聞こえて来そうですが、Gel-Quantumは快適なクッション性で高い評価を得ているシューズ。海外ではなかなかの評判で、4作目のリリースとなっています。
この度、当店にも入荷してきたのでご紹介します!

Gel-Quantum 360 4

 

 

クッション性

Gel-Quantum 360 4のつま先

見た目からもわかるとおり、高いクッション性を持っています。
なにせ、360度、靴底の周囲を沿うように全方向αGELが搭載されています。これは名前の由来にもなっています。

αGELはビルの6階(18m)から生卵を落としても2cmの厚さもあれば、卵が割れる事無く受け止めてしまう程の衝撃吸収性を持っています。
このαGELがこんだけ使われているわけですからクッション性の高さは当然ですね。
また、-40度~200度までの幅広い温度範囲でも効果が失われないので、当然冬の寒い時期だってクッション性が下がってしまうなんて事はありません。

Gel-Quantum 360 4のクッショニング

さらに、ソールの形状が独立したブロックのようになっています。これのおかげでどんな路面状況でも適切にクッション性を発揮してくれるのです。
塊になっていると、たわんだ時に当たりがある箇所の近くの素材もたわむ必要が出てきますが、ブロックのようになっているので、少し堅く感じるようになりますが、その当たりを解消してくれています。

もう一つ、ゲルと足元の間にはソライトと呼ばれる計量でクッション性の高いスポンジも使っているので、足を入れてすぐに柔らかさを感じる事ができます。

これだけクッションが入っているのですから、足元の痛みに対して助けてくれて、快適性が高いこと間違いなしです。

 

安定性と反発性

これだけゲルを使ってるとグニャグニャしてるんじゃないの?
と思いがちですが、走ってみるとそんな事はなく、適度な安定性を感じます。

Gel-Quantum 360 4のトラスティックパーツ

よく見ると、アウトソールと言われる底のゴム部分と、ゲルの間に何か挟まっています。
TPUで出来たドラスティックシステムと言われる物がはさまっているのです。
柔らかいだけだと、一部分に衝撃の不可がかかってしまいますが、堅い物は衝撃があると面で受け止めて分散してくれます。
これによってグニャグニャしないようにコントロールされているものと考えられます。
さらに板状になっているので、地面を蹴った時の反発性をしっかり発揮してくれています。

Gel-Quantum 360 4のカカト部分

ヒールパーツはプラスチックのような物と重ねて別のパーツがついています。中足部近くまで広がっていますので、安定感と高い安全性をだしてくれています。
少し重たく感じるシューズですが、スムーズな走り心地をだせるシューズになっていて、そこそこのスピードも出そうです

 

ワンピースのアッパー

Gel-Quantum 360 4の土踏まず部分

アッパーはシームレスになっていて、足にぴったりとフィットしてくれます。
中足部にはシューレースを通す穴が別にもついているので、土踏まず当たりをもっとフィットさせたい方にもカスタマイズ出来るようになっています。
見た目もすっきりしているので、スニーカーとしても良いですよね。
360度ゲルが入っているというのも、ナイキのエアマックスやアディダスのウルトラブーストやイージーブーストのような、機能性とデザイン性の融合という感じでいいですね。

 

Gel-Quantumの快適クッションでランニングを

非常にクッション性の高いGel-Quantumでクッションの心配をしないで走ってみませんか? 価格は少し高めの¥19,440(税込)
ライバルになりそうなシューズは価格を考えてもHoka One OneのクリフトンやBrooksのグリセリンなどでしょうか。
ただ、そのあたりのシューズに比べてガッチリとしているので、トレランは難しいにしても、様々な路面を走破できるシューズになっています。
ぜひ当店で足を入れて確かめてください。

青いラケット

2018.12.19 11:39 |

クリスマス間近です(∩´∀`)∩

クリスマスプレゼントお決まりでしょうか?

今年も一緒に過ごす相手のいない村上です。

 

とうとう発売しました

グラフィン360 インスティンクト

 

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このグラフィン360 大変好評です!!

HEAD Tennis Graphene 360

とにかく面ブレが少ないのが特徴です!!

インスティンクトの食いついてドンッ!!と打つようなラケットには

まさに神のようなテクノロジー

価格はMPが¥28,512

   Sが¥27,648

 

試打ラケットも間も無く準備できます。

マラソン大会に向けて"薄底"レーシングシューズ HANZOを試そう!

2018.12.17 21:13 |

12月頭、"厚底"ナイキVS"薄底"ニューバランスなんて形で注目を浴びていた福岡国際マラソン。その話題の中心になっていたシューズ「Hanzo V2 S」と「Hanzo V2 R」が販売スタートしています。
福岡国際マラソンでは8位に入っていた佐々木悟選手が履いていたように見えます。
今作は現代の名工である三村氏主催の「M.lab」との共同開発
どのあたりが変更になっているのでしょうか。
確認していきたいと思います。

Hanzo V2


軽さ!

まず、他社とも比べやすい軽さですね。
当店在庫で前作と比べると少し軽くなってますね。
一つはラピッドリバウンドの使用を止めたからでは無いでしょうか。
前作ではアディダスのTAKUMIのように、前足部には反発性の高い素材を使っていました。
ただ、ラピッドリバウンドは強い反発力はあるが、重さもある。
三村氏の考え方では多層構造にすると、素材の重さも違うし、糊の量も増えるので、前後の重量バランスが悪くなる。自然な履き心地にならないとの事。
そこで今作は計量性と反発性のバランスが良いREVLITE RCを単一素材として使用。このことによって反発素材を使うよりもソール全体の反発性が10%向上する結果になっているようです。
地面の感触もナチュラルに感じる事ができます。


フィット感!

Hanzo V2 R 中足部のホールド感

まずは感覚的にわかりやすい軽さについて紹介しましたが、今作「Hanzo v2」の一番の注目ポイントは「ラスト」です。
ラストとは足の形に基づいて作られた「木型」の事。
New Balanceが3Dスキャンで計測してきたデータと、「M.lab」が過去数十年と計測してきていた何十万人というデータを組み合わせて新たな「ラスト」を作り上げました。
さらに、通気性と伸縮性に優れた新素材メッシュを採用し、中足部のフィット感が変わっています。
中足部の内側を見てみると絞り込みがされて、アーチ全体をピッタリとフィットさせるようになっています。ラストの変更を最大限に生かせるように3Dプリントを施したアッパー素材に変わっています。
つま先側にも変化があります。
巻き上げ部分の調整をして、指を使ってしっかりと走れるように再設計。
通気性が悪かったり、素材に硬さがあると靴擦れやマメが出来やすくなってしまいますが、当然つま先側も新素材ですから、足当たりも柔らかくなり、マメの心配も減りそうです。
この靴で行けばマラソン後半も戦えます!


ホールド感!

Hanzo V2 カカト部分カカト部分設計の見直しが計られており、ホールド感が良くなっています。
アキレス腱周辺の足当たりを軽減させるように、内側の素材を変更し足当たりが良くなっています。くるぶしあたりのフィット感も格段に向上しています。
このおかげで、長い距離を走ってもブレにくくなっています。
元からシューズのドロップが6mmの設定と言うこともあり、ミッドフットでの着地がしやすく、怪我をしにくい靴ではありましたが、さらに安心して履けるシューズとなりました。


グリップ力!

Hanzo V2 のダイナライドこちらは前作からの継続です。
「ダイナライド」と呼ばれるアウトソール素材。
今までのレーシングシューズはメッシュのシートにプラスチックっぽい素材のスタッドが張り付けてありましたが、「ダイナライド」はプラスチックのシートにラバーを張り付けてあるソール。
ラバーの地面に粘着するような感じと、地面をひっかいて得られる推進力を兼ね備えた構造なのです。
省エネで走れること間違いなし!

 

足を入れてみました

当店スタッフが足を入れて確認してみました。
Hanzo V2 S 履いてみました まずはSタイプの方を足入れ。
さすがは「M.lab」監修。足入れ感はハンパないです。
走ってみるとミッドソール内部にプレートのような別付けの反発素材が無く、ソールが薄いというところで、自分で蹴り込んだ分が分かりやすく反発してくれる。足に覚えのあるランナーならば非常に快適に操作が出来ると思います。
軽量性もあるので足運びがしやすくテンポよく走ることが出来ます。


Hanzo V2 R 履いてみました次にRタイプ。
Sタイプに比べて見るとかかとに厚みがありますね。
実際に走ってみたらしっかりとクッションを感じることが出来ます。また、この厚みのお陰で反発も出やすくなっているので、トップモデルはちょっと…という方でもHANZOの良さを感じることが出来るシューズになっています。
ちなみに、ワイドタイプ。
かなり幅が広いですね。つま先側にもゆとりがしっかりあります。
「レーシングシューズを履きたいけどいつも幅が狭くて履いてみることが出来ないんです」
なんて方は是非試して頂きたいです。
きっと快適な履き心地でランニングをサポートしてくれます。


マラソン大会を今まで通り"薄底"で勝負したい!

まだ12月ですから、これから大会を控えている方も多いはず。
厚底が流行っているとはいっても、違和感を感じたり、見た目が好きじゃないなんて方も多いはず。
HANZOのレーシングシューズならその問題はきっと解決してくれるはずです。
当店ではメンズ「S」と「R」それぞれグリーンベースのカラーとブラックをご用意。「R」はワイドタイプもあります。
レディースは「R」タイプのノーマル幅とワイド幅で、グリーンベースとパープルベースのカラーをそれぞれご用意しています。
 
Hanzo V2Hanzo V2 S ¥16,200(税込)
Hanzo V2 R ¥15,660(税込)
 
是非、来店頂いて足を入れてみて下さい!
お待ちしております。